コリコリ トリガーポイント@ためして肩こりに -健康-

トップ > 健康> コリコリ トリガーポイント@ためして肩こりに

コリコリ トリガーポイント@ためして肩こりに

コリコリのトリガーポイントのことがためしてガッテンでやってて、肩こりや腰痛には2種類あるっていうのです。普通のこりと、慢性痛・慢性的なこりがあって、
コリコリの場合、トリガーポイントになっていて、肩凝りになったときのこりこりのつらさ、身体といたモノじゃなく精神・脳的なことが原因となっているということでした。神経が興奮状態になって、痛くなってしまうということです。

コリコリのトリガーポイントは、ためしてガッテンでは、ゆっくり筋肉にそって優しく撫でる感じで、揉むのがいいだです。「あら、いやだ。毎日、お仕事でパソコンを使っているし、仕事が終わっても、pcを使ってネット検索したり、youtubeで動画をみたり、通販のお取り寄せもするしで、肩がこってこってしかたないから、近くの整形外科に通いるんですけれど、そこでは、肩を温めたり、首をひっぱたりされてたけれど、これってよくないの?」って、

こりこりのトリガーポイントの放送を、ためしてガッテン(2009年3月4日放送)で見て、これからは、マッサージや指圧で押して治す治療法より、ペインクリニックという麻酔医で治療されたいって考えるようになった人もおられるかと思います。血管を傷つけてしまうことになるらから、やらないほうがいいと、
ペインクリニックが近くにあったら、
コリコリな肩こりのつらさの引き金となっている トリガーポイントへ麻酔注射をうってもらいたくなるものです。診察料もかかるけれど、注射は保険が適用されるから、1回800円程度になるということです。鍼による治療テクニックが書かれている本としては、「トリガーポイント検索法と治療法」があります。また、論文だと、Hong先生の「Pathophysiologic and Electrophysiologic Mechanisms of Myofascial Trigger Points」があります。 肩こりってつらいですよね。ほんと、なくなってほしいものです。仕事をしていても、勉強していても、効率が落ちます。肩凝りもつらいですし、腰痛もつらいですが、花粉症もつらいものです。とにかく、つらいことが多いときは、じたばたしないで、受け容れてみるのがいいって聞くけれど、なかなか、そうは素直になれません。反抗してしまいます。あらがってしまいます。なんとかして、治したい、治療したい、この痛み、つらさから、開放されたいって願ってしまいます…

トラックバック(0)

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.jewera.jp/mt/mt-tb.cgi/151

コメントを投稿する

※初めて投稿する方は、コメントの表示に管理者の承認が必要となる場合があります。